EAR

20160307_EARのページ用ヘッダー

 
 

江古田アコースティックレコーディング

 

屋号
江古田アコースティックレコーディング

代表
関 鉱治(せき こうじ)
業務内容
レコーディング
ミキシング
マスタリング
CD制作
DVD制作
レッスン
所在地
東京都練馬区
電話
090-9963-8097 ( レコーディング中、移動中は出れません )
お問い合わせ

 
 
 

代表プロフィール

 
DSC08183-1
 
関 鉱治 (せき こうじ)
 
日本大学理工学部物理学科卒業
東京電機大学教職課程履修
ノアプロジェクトドラムスクールに5年間通う
アイオーミュージック 音楽自営業のススメ、音圧アップのABC&音像奉行、使える!コード理論、怒涛の4リズム、野望のダンスミュージック受講
 
江古田アコースティックレコーディング代表
レコーディングエンジニア
ワラビーズ
ドラマー
 
パンジー関story(パンジー関の生まれてからこれまで)
 
 

レコーディング

レコーディングするという事は、1回しか聞かせることのできなかった演奏を、無限の人へ聞かせる事ができるようになるという事です。
レコーディングするという事は、音楽の可能性に無限のレバレッジをかける事です。
 
それは、音楽家の音楽人生を変えてしまうパワーを持っています。
最高の作品を作りたい。
徹底的にこだわりたい。
是非、人生を変えてしまう様な素晴らしい音源を作りましょう。
 
 
江古田は小さな音楽の町ですが、レコーディングすることによって、こんな小さな町からでも、世界中に、ずっとずっと未来に音楽を届けられる可能性を持つことができます。
 
コンピューターで簡単に音楽が作れるようになって、簡単な音楽が増えました。
おかげで今やアコースティックは貴重品です。
 
人の心を揺さぶるものは人の心です。
人の心のこもった音を出せるのは、アコースティック楽器が一番得意とするところです。
 
というか、アコースティック楽器には心のこもった音しか出せません。
全ての音、一音一音に、プレイヤーの心がそのまんま反映されてしまいます。
 
音のひとつひとつが、心ひとつひとつです。
そんな心ひとつひとつを取りこぼさず、すべてレコーディングし切ることが私の使命です。
 

エンジニアリング

理論派と感覚派の二人のお師匠様に鍛えていただきました。
 
理論派のお師匠様が言う事は大変分かりやすく、即実践することができました。
感覚派のお師匠様が言う事は、支離滅裂でさっぱり意味不明で、本当にイカれているとしか思えませんでした。
 
あまりに真逆の性格のお師匠様に教えていただいた結果、幅広い考え方を身に着けることができました。
 

楽器

ドラマーです。
ドラムに関しては、演奏よりもチューニングの方が得意です。(笑)
その他、
ギター・ベース・ウクレレも弾きます。
 
 

機材・システム

DAW:Cubase6、Wavelab8.5
Audio Interface:Roland StudioCaptuer
Mixer:Allen & Heath
Power Amp: thomann S-150mk2
Moniter Speaker:EV ZLX-15
Microphone:Sontronics Audix SENNHEISER Shure Rode other
 
 

生まれ:長野県

長野県佐久市にある、佐久総合病院にて産声を上げました。
 
 

ZOOM R16博士

ZOOMのR16についてめちゃめちゃ詳しいです。
 
 

テレビ

持ってないです。
 
 

趣味:オムレツ

毎日作ってます。
 
 

資格・免許

・アマチュア無線4級
・普通自動車免許(マニュアル)
・日本大学理工学部物理学科卒業
・教員免許(中高の理科と数学)
・日本茶アドバイザー
 
 

・かさこ塾 セルフマガジン大賞2016 優秀賞
 

 
 

お土産で、もらうとうれしいもの

お茶(煎茶。もしくは玉露。)
 
 

YouTubeクリエーターアカデミー受講修了

YouTubeについてめちゃめちゃ勉強しています。
 

Arrow
Arrow
ArrowArrow
Slider

 
 
 

ごあいさつ

 
日頃から皆様のご愛顧に感謝申し上げます。

「日々磨き上げられた音楽家、ミュージシャンが奏でる音楽を、もっと健全な形でみんなのところへ届けたい」という想いの元、レコーディング業をしております。
ホール等でのライブレコーディングに加え、映像も組み合わせた業務にもチャレンジして参ります。

ミュージシャンの表現を余すところなく捕らえ、現代リスニング環境に適した音源の形で再現して参ります。
今後も現行の音楽家と寄り添う形で共に素晴らしい音楽を世界に発信できるよう努めてゆく所存でございます。

江古田アコースティックレコーディング
代表 関鉱治
 
 
 
 
 

20160304_お問い合わせボタン