DTM_DAWパンジー関レコーディング機材レビュー音楽

ドラムに対するバスコンプの掛け方【応用編】&スレイトデジタルのVBCラックの使い方動画。


 
こんにちは、レコーディングエンジニアのパンジー関です。
 
ドラムに対するバスコンプの掛け方の【応用編】です。
応用編というか実践編ですね。
 
上の動画が応用編で、バスコンプの掛け方の【基本編】の動画が別途あります。
 
DTM_世界一分かりやすい、コンプの基本的な使い方動画③リズム全体に対するコンプ

 
 
 
基本編は、「世界一わかりやすい」と謳ってます。
本当にわかりやすい自信があります(エッヘン
しかし、応用編はちょっと分かりにくいかもしれません。
世界中のコンプの解説動画がみんな分かりにくいには、実践編でやっているからなんです。
 
コンプ自体、そもそも結構分かりにくいエフェクトです。
今回アップしたバスコンプの掛け方【応用編】は、めっちゃ実践編なんです。
 
基本編では、本来はそんな掛け方しないというやり方でコンプの解説をしてます。
もし、【応用編】を見て分かりにくい部分がありましたら、【基本編】を見てみてください。
【応用編】で一体何をしているのか、よく分かると思います。
 
 
 
 
 
 
 
 

【DTM・DAW】ミキシング作業風景垂れ流し動画3時間08分が見れるメルマガやってます。

エンジニアはミキシングで一体何をしているんだろうか。。。
「いいからその作業風景を見せてくれ!」
 
はい、お見せします!
バンドサウンドをレコーディングしまして、そのwavデータをプロジェクトに貼り付けるところから完パケまで、全部お見せします。
 
これを見れば、どのトラックにどんなプラグインを挿しているのか。
どのつまみをどのくらいにしているのか。
全部見れます。
人によっては、この動画1本をじっくり見るだけでミキシングの技術をマスターする事もできると思います。
 
無料です。
まずはとにかく見てみてください。
 
ミキシング風景垂れ流し動画が見れる無料メルマガ登録ページはコチラ

レコーディングエンジニア パンジー関の自己紹介動画です。

============

江古田アコースティックレコーディングマガジン Vol.1 無料配布中。
サービス内容などをまとめた12Pの冊子です。

ご希望の方はお問い合わせページからメッセージください。
お名前・ご住所をご記載いただければ無料で郵送いたします。

※この冊子は、日本セルフマガジン協会主催の第3回セルフマガジン大賞にて優秀賞を獲った最強のマガジンです。
無料なので、少しでも気になられましたらぜひお申し込みください。

お問い合わせはコチラ

============

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。