パンジー関のTwitterフォロワー5,000人到達記念企画。Twitterのフォロワーを、とりあえず1,000人にする方法講座開きます。無料講座です。

フォロワー5,000人
たった5,000人?
されど5,000人?
 
 
 
 
自慢じゃないですが、わたくしパンジー関はSNS超苦手です。
SNS上での交流とか、ぜんぜんできません。
 
そんな僕でも、Twitterのフォロワーを増やす作業はコツコツやっていました。
時々数ヶ月くらい放置したりもしながら、また思い出したようにコツコツやってきました。
 
その甲斐あってか、とうとうフォロワー5,000人達成。
 
 
多いのか少ないのかよく分からないですが、とりあえず5,000人です。
切りが良い。
その記念としてディスカッションの企画です。
 
講座というよりは、アーティストさんとディスカッションをしたいと思っています。
こちらから色々お話もできますが、僕もアーティストさんの事情を色々聞きたいです。
意見交換しましょう。
ディスカッションです。
だから無料です。
場所は、今のところパンジー関の自宅を考えています。
ネットもあるし。
東京都練馬区です。
 
パンジー関からできるお話。
・Twitterのフォロワー数を1,000人に増やす具体的な方法。その場で実践します。
・CDを売る仕掛け。
 
Q.なぜフォロワーを増やさなければならないの?
 
A.ネット上で何かをしようと思ったら、自分自身のフォロワーがいないと始まらないという現実があるからです。
 
「コンテンツが素晴らしければ勝手に広がる」
そんな幻想を抱いていたこともありましたが、現実は違います。
 
Twitterでも、フェイスブックでも、インスタでもブログで何でもいいのですが、ネット上で何かを発表した時、確実に届けられるのは自分のフォロワーまでです。
そこからフォロワーが拡散してくれる可能性はありますが、してくれるのかどうか、実際自分でコントロールすることはできません。
検索で見つけてもらえる可能性もありますが、これは本当に神頼みです。
コントロールできないものに何かを委ねるというのはオススメできません。
 
自分のフォロワーが1,000人いれば、1,000人には届けることができます。
これはコントロールできます。
コントロールできるところで勝負しましょう。
 
 
Q.CDを売る方法なんてあるんですか?
 
A.売る方法は無いです。けど、売りやすくなる仕掛けはあります。
 
わたくしパンジー関は、CD販売方法の研究をしています。
アーティストがいかにして音源を拡散していけばいいのか、いかにしてCDを売るか、いかにしてアーティスト自身を売っていけばいいのか。
そういった研究です。
本もめっちゃ読んでいます。
そういった研究で得た知識などもお話いたします。
 
Q.どうしてCD販売方法の研究なんてしてるの?
 
A.うちでレコーディングしてくれた音源に、売れて欲しいからです。
 
実際、うちでレコーディングしてくれた音源のリリースのライブには、なるべく足を運んでいます。
物販コーナーで、バンドのメンバー以上に声をあげて、1枚でも多くCDを売っています。
 
頑張って作ったんです。
レコーディングしていて、音源にはどれほどの表現が込められているかよく知っています。
どれほどのアイデアと、意志と、気持ちと、工夫と、時間と、メンバーのぶつかり合いと、偶然と、奇跡が込められているか知ってます。
 
知っているからこそ、たくさんの人に聞いてもらいたいんです。
しかし残念なことに、わたくしパンジー関は音響の専門家ではありますが、販売・営業のプロではありません。
だから研究しているんです。
 
正直、まだまだアーティストが売れる方法が確立できているわけではありません。
しかしお金もかけて真剣に学んでいます。
本も読み込んでいます。

 
タワーレコードではどんな風にCDを売っているのか気になって調査にも行きました。

 
今度、「ニューミドルマン養成講座 超実践アーティストマネージメント編」という講座も受けに行きます。
 
 
Twitterの話を前面に出してこのページへのアクセスを促しましたが、本当の狙いは音源拡散方法についてのディスカッションの方です。
ま、Twitterのフォロワーもどうしても必要なので、Twitterの話がついでというわけではないのですが、全ては音源拡散方法の確立のためです。
 
ぜひ、ディスカッションに来てください。
無料です。
早い者勝ちです。
そんなにたくさんは対応しきれません。
あまり殺到すると対応できかねる場合もありますので、その点ご了承ください。
けどこの機会、逃さないでください。
 
パンジー関とのディスカッションをご希望の方は、下記問い合わせページよりメッセージください。
(あ、twitterのDMでもかまいません)
 
 
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