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トラックに距離感をつける方法 WAVESのIR Lを使います。


 
こんにちは、レコーディングエンジニアのパンジー関です。
 
トラックの音量はフェーダーでいくらでも操作できますが、マイクとの距離感というものは基本的には操作できません。
しかし疑似的にならトラックに距離感を与えることができます。
 
今回は、WAVESのIR-Lというリバーブプラグインを使ってトラックに距離感を与える方法を紹介します。
 
 
 
 
 
 

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エンジニアはミキシングで一体何をしているんだろうか。。。
「いいからその作業風景を見せてくれ!」
 
はい、お見せします!
バンドサウンドをレコーディングしまして、そのwavデータをプロジェクトに貼り付けるところから完パケまで、全部お見せします。
 
これを見れば、どのトラックにどんなプラグインを挿しているのか。
どのつまみをどのくらいにしているのか。
全部見れます。
人によっては、この動画1本をじっくり見るだけでミキシングの技術をマスターする事もできると思います。
 
無料です。
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