バンドマンにこそZOOMのR16を勧めたい理由!バンドマンは最強なんだ。

こんにちは、レコーディングエンジニアのパンジー関です。
 
 
 
僕はレコーディングエンジニアとして、セルフレコーディングをしたいと思っているバンドマンへZOOMのR16を強力プッシュしてます。
 
 
ZOOM R16は、空前絶後の最強MTRだ!

 
 
なぜそんなにもバンドマンにR16を勧めるのかを書きたいと思います。
 
 
ズバリ、バンドマンは最強なんです。
バンドマンは、ギリギリのところで音楽に必要な主要楽器を全部賄っているんです。
スリーピースであっても、
 
・ドラム(リズム)
・ベース(低音)
・ギター(コード)
・歌(メロディ)
 
という風に、ひとつの曲がちゃんと曲として完成させられるギリギリ最低限の楽器をカバーしているんです。
 
バンドは曲を完成させられるんです。
 
 
ギターの弾き語りさんも曲は作れますが、リズムパートが無いです。
ビーズもギターと歌だけです。
 
 
時々器用な人がいて、ドラムもベースもギターもキーボードも歌もできたりします。
こういう方はひとりでも曲を完成させることができますが、こんな器用な人は全ミュージシャンの中で100人にひとりもいません。
 
しかしバンドマンはたくさんいます。
バンドは、メンバーが集まれば曲をちゃんと1曲完成させられるんです。
 
「弾き語りの人とかはそうかもしれないけど、DTMerはひとりで曲を完成させてるじゃん」
 
DTMer?
打ち込みじゃん!
だっせーじゃん!
 

 
DTMerは何かの機会が巡って来て、打ち込みのドラムを生ドラムに差し替えてもらえる事があると、泣いて喜ぶんです。
 
バンドマンにとってみれば、DTMerはなんてかわいそうな人なんだろうという感じです。
バンドマンにとっては、生音が当たり前です。
打ち込みのドラムなんかより、生で叩いたドラムの方が1000万倍かっこいいに決まってます!
 
バンドが録音の技術を持ったらどんなに楽しいか。
今は発信してナンボの時代です。
 
R16を持ってメンバーが集まれば、いつでも曲を録音できます。
曲を完成させて、世の中へリリースできます。
 
めっちゃ楽しいじゃないですか。
オリジナルでもカバーでも、何でもできます。
今の時代、数です。
何曲も何十曲も、たくさんたくさんリリースするんです。
 
曲数を稼いだバンドが勝ちです。
YouTubeに何曲アップしているかです。
 
YouTubeに曲をアップしようと思うたびにレコーディングスタジオに入っているわけにもいきません。
 
そうなるとMTR。
MTRで最強なのは、ZOOMのR16.
R16さえ使いこなせれば、バンド活動は100倍うまく進みます!
 
 
バンドマンよ、是非ともZOOM R16を手に入れてください!
 
そしてそれ以上に、ZOOM R16を眠らせているバンドマンよ、押し入れから引っ張り出してやってくれ!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

レコーディングエンジニア パンジー関の自己紹介動画です。

============

江古田アコースティックレコーディングマガジン Vol.1 無料配布中。
サービス内容などをまとめた12Pの冊子です。

ご希望の方はお問い合わせページからメッセージください。
お名前・ご住所をご記載いただければ無料で郵送いたします。

※この冊子は、日本セルフマガジン協会主催の第3回セルフマガジン大賞にて優秀賞を獲った最強のマガジンです。
無料なので、少しでも気になられましたらぜひお申し込みください。

お問い合わせはコチラ

============

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です